2018年2月20日火曜日

鋳鉄製レバー 極厚クローム仕様発売!




鋳鉄製レバーをポリッシュして極厚クロームをかけてみた。




鋳物はポリッシュ次第ではゴミになるから勇気が要って今まではナカナカ。。




ポリッシュし過ぎはアカンしね。 止どころが・・。




ホンマいい職人さんです。




そういうのをセンスって言うんやなぁ。




しかしメッキが分厚い分、帰って来てからダイスやタップ通したり大変。。




そやけど、鋳鉄の揺らぐクロームは惹き込まれるモノがあるねぇ。。。




下地には銅が入ってる高級なクロームメッキ。




一人で眺めて吞んでマス。。。




二号機作る際に・・





自分がせっせこ鉄から手削りした鉄レバー・・











まさかの鋳物になって帰って来た。









パーカ仕様 16500JPY

極厚クローム仕様 オマケの20000JPY









2018年2月19日月曜日

「菅野直と紫電改」日本海軍のエース・パイロット、「イエローファイター」と怖れらた若き撃墜王




第二次世界大戦中、最強の戦闘機である紫電改





当時の白黒写真写真
大きな二本のラインが見て取れる。





戦闘機にしても爆撃機にしても戦場で生き残る為に保護色で塗るのが当たり前であるが・・





菅野機は目立つイエローのラインをあえて入れていた。

これは特攻機を護衛する時に

敵の目が自分に向く様にと。


死地に向かう特攻隊員を誰よりも気遣い

パラシュートさえも付けなかった。







是非とも動画を。

ペコリ。







2018年2月18日日曜日

南レク 紫電改展示館 ②






その②へ





























20mm機銃4門








ウチにも車輪があるなぁ。
確かブリジストン
























湯たんぽってか。
いつも足先にネコが居るからいらんわなぁ。




古そうやなぁ。





















紫電改の燃料タンクの容量は同じで機体の716リットルと落下増槽の400リットル。





表面にゴム貼って防弾タンクとした。
















色んな角度から撮ってくれて嬉しい。。。




軽量化の為の肉抜き。

















英才教育








殉國ノ英霊二感謝ノ誠ヲ捧グ









被弾しながらも無傷で不時着水させるとは相当な腕前





この日の未帰還は6機
目と鼻の先での空戦にも関わらず搭乗員を救えないなんてなぁ。。




アメリカなら潜水艦出してまで救出するのになぁ。




表面はボコボコ。




































速度測るやつ。

























川西N1K2-J「紫電改」

現 新明和工業




戦後アメリカがテストし模擬空戦したところ
全アメリカ軍戦闘機は勝てなかった。




日本軍最強戦闘機




同じ局地戦闘機の雷電の方が好きやが・・
イナズマのマークがタマラン。。。




ずんぐりしてる。












天山のプロペラ





















兵庫県にあるドライブインよろい にもあったなぁ。
Z-1に乗ってよく見に行ってた。










B29の弾幕は凄まじく空飛ぶ要塞と言われてたんやもんなぁ。勇敢やったんやね。




いつかこの目で見たい。








大きくなったら予科練へ




将来、、オヤジのチョッパーに乗るんやろうか・・?








ココで戦ってた訳やねぇ。




今は静かやわ。





貴重な番組もあった。




鎮魂




ほんまに近いうちに行きたいなぁ。